池袋の人妻デリヘル店で人生初のアナルファックにハマる

新規開拓は池袋の人妻デリヘル

風俗店の新規開拓は、なかなか勇気がいります。しかし、オキニはずっと同じ店にいません。辞めてしまう子がいれば、他店に移籍してしまう子もいます。あるいは、お店そのものがなくなってしまうこともあります。そうなると、新規開拓をせざるをえないですね。というわけで、オキニもお店もなくなってしまったので、池袋のとある人妻デリヘル店を試してみます。連絡をとったのは、最近ネット噂になっていた新しい人妻デリヘル店。そのお店のランキング嬢の人妻の予約がとれたのです!

透明感のある女性とハードプレイ!?

待ち合わせ場所で、人気嬢こと、小春さんが、来るのをまだかまだかと待っていると、10分後、非通知の電話がありました。後ろを振り向くと、名前通りにさわやかなワンピースを着た、透明感のある女性が、こちらを見て手を振りながら近づいてきます。年のころは、30代前半。これは、噂どおりかもしれません! こんな女性とハードプレイができるなんて!

緊張の面持ちでチェックイン。人妻相手にアナルファック

「お待たせしました。では、いきましょう」
そう言うと、小春さんは、私の手を取り、歩き出します。池袋の昼下がり。傍から見れば、普通のカップルには見えません。どう見ても不倫関係か、風俗遊びか。知り合いに会ってしまったらどうしよう、取引先の人に見られたらどうしよう、そんな思いを抱きながら、ラブホテルにチェックインしました。そんな私の緊張を察してか、彼女は、「次は、ホテルから呼んでください。すぐ伺いますから」って、もうリピーター確実です!

部屋に入ると、彼女は、服を脱がせてくれて、私は、ただ立っているだけで、洗体をしてくれました。ベッドに行き、キス、ディープキス、乳首舐め、全身リップ、フェラチオをいわゆるヘルスプレイを楽しんだ後、小春さんは、四つん這いになり、「じっくりほぐしてからお願いします」とこちらにお尻を剥けます。そうです。これから、人妻相手にアナルファックをするのです。

人生初のアナルファックは、あっというま終わる

私は、これまで愛撫して、濡れたアソコを無視して、アナルを攻めます。初めは、大きく息を吸ったり、吐いたりしていましたが、指が1本、2本と入るようになると、喘ぎ声に変わっていました。「そろそろ大丈夫です」と声をかけられると、ローションをたっぷり着けた愚息をゆっくり、彼女のお尻の穴に差し入れます。最初は、抵抗がありましたが、力を込めると、スルッと入ってしまいました。きついのは入り口だけです。これまで感じたことのない締め付けに感極まって、私の人生初のアナルファックは、あっという間に終わってしまいました。これは、ハマってしまいそうです。