新宿の人妻デリヘル嬢とお互いグッタリ果てるまでのロングプレイ

大陸系のお姉さんを無視して、新宿の人妻と遊ぶ

夜の新宿の通りを歩けば、大陸系のお姉さんがそっと近づいてきて、「マッサージ、オニサン、サイゴマデ、チョーキモチイイ」とつぶやいてきます。何が最後までか、わかったもんじゃないですからね。彼女らを無視して、足早にラブホテルに向かいます。今宵は、
ホームページでチェックしていた日本人の人妻さんとロングプレイで楽しむのです。名前は、花梨さん。先月、フリーで入ったら、この花梨さんがお相手で、すっかり魅了されてしまったのです。

一見すると普通の30代。実は、とんでもなく淫乱

「お待たせしました。ご指名ありがとうございます。花梨です。また、会えて嬉しい!」
人妻系というと、赤い口紅を引いて、いかにもエロ!みたいな女性が多かったりしますが、花梨さんは、全然、そんな感じがしません。普通にキレイな30代の女性という感じです。“普通”というのは、デリヘル嬢をやってそうには全然見えないのです。しかし、ひとたびプレイが始まると、湯気が立つくらい燃え上がって、とんでもない淫乱ぶりを発揮してくれるのです。そのギャップ、乱れぶりがたまらないのです。

2度目のお手合わせですので、挨拶は簡単に、早々にシャワールームへ。前回同様に脱衣位をアシストしてもらい、畳んでもらいます。脱ぐと、崩れるどころか、まだまだ張りのあるバストに目が釘付け。当然、私のチンポは、上を向いているのですが、それを泡だらけの手でシコシコ、キレイにしてもらったあとは、フェラチオ! 思わず私は、「花梨さん、ちょっとまずいよ。もう出ちゃう!」
「いいわよ。出しちゃいなさいよ。お口でキレイにしてあげる。何回でもいいのよ」
それを聞いて、気が緩んでしまい、プレイ開始から10分も経たずに1回目の射精! そして、いきなりお掃除フェラですw。

それが終わると、彼女は、「お口ゆすいでから上がるから、先にベッドに行ってて」と歯磨きを始めます。これはありがたいです。いくらなんでも自分の精子交じりの口で、ディープキスはしてもらいたくないですから。

2回戦は、グッタリ果てるまで

ベッドで仰向けになっていると、「お待たせ」と花梨さんからディープキス。こちらも彼女の乳首をコリコリと弄ると、「ん、んん」と抱き付いて感じてくれます。彼女は、ムスコを弄ってくれますが、先ほど出したばかりなので萎えたままです。下半身が回復するまで、彼女を攻めることにします。胸を揉みしだき、足を広げ、クリトリスを刺激します。すばらくすると、ワレメから愛液が溢れ、ヌルヌル状態。彼女は、喘ぎながら、私のムスコを握っています。しかし、まだ勃っていません。すると、彼女は、シックナインの体勢で、萎えたムスコを口に含み、睾丸をニギニギ、竿の根本をグッと掴んで亀頭をしばらくベロベロしていました。すると、ムクムクとムスコが回復し、十分な固さに復活です! 私もお返しに、クリトリスを舐めつつ、膣内を刺激します。途中何度かフェラチオをしている口が外れましたが、本日2回目の口内射精です。

文章に書くと短いですが、2回戦は、1時間近くのプレイで、お互いグッタリ。終了10分前のブザーがなるまでのほんのわずかな時間、ふたりで抱き合って寝てしまいました。