新宿のしっとり大人のホテヘル嬢は攻め上手、受け上手

眠らない街、新宿のホテヘル店にゴー

私の性欲、発情期は、年がら年中。そして、新宿は、眠らない街。と来れば、発散のためホテヘル店にゴーでございます。ヨダレを拭きつつ、血走った眼にサングラスをかけ、店員さんに声をかけます。しかし、これが、ヨレヨレのおじいちゃんに近い方。「巨乳の子がいい」「えー?」「だっから、おっぱいおっきい子!」「あー、おっぱいね。いっぱいあるよ!」と、コントみたいなやりとりをしながら、何とか予約完了。

嬢を見た瞬間、フル勃起!

それからだいぶ待たされました。時計を見たら、ラブホにチェックインしてから40分も過ぎていました。その間、連絡はいっさいなしです。お店に戻ってキャンセルしようかと思い、ドアの前に立つと、ノックの音。ドアを開けると、30歳は超えていそうですが、スレンダーで、キレイな女性が立っていました。期待していたおっぱいではありませんでしたが。やはり、あのおじいちゃん店員には、伝わっていなかったようです。

「遅くなって申し訳ありません。奈津美です。よろしくお願いします」
それまで、イライラして頭に血が上っていましたが、彼女を見た瞬間、その血液は、下半身に注がれ、勃起! 前かがみで彼女を部屋に招き入れ、ソファでおしゃべりしながら、勃起が収まるのを待ちます。下半身が、落ち着いてきてから、シャワーに移動です。しかし、服を脱いで、彼女の肌を見てしまうと、結局、フル勃起になってしまい、「うわ、おっきくなってるぅ」と彼女に言われ、赤面状態ですw。

背後から密着されて、胸やお腹、勃起したアレをシコシコ洗われます。そのあと、ゆったりと混浴して、いよいよベッドルームへ!

アラサーの余裕で、攻めても受け身でも楽しい

若い女の子を相手に攻めるのも楽しいのですが、軽く拒否られたり、何やっても痛い痛いと言われると萎えるんですよね。中には、トークを盛り上げるつもりでいるのか、おしゃべり過ぎる女の子もいたりして、正直疲れます。見た目、触り心地はいいのですが。

奈津美さんは、彼女らと比べれば、アラサーのお姉さん世代で、しっとりとして落ち着いています。一言で言えば、大人の女性ですね。こちらがディープキスで攻めてもしっかりと舌を絡ませて応えてくれますし、乳首を責めても身体を仰け反らせて感じてくれます。若い子の中には、くすぐったくて嫌という女の子がいて、そういう女性に出くわすと、楽しみがグッと減らされたような気がします。

しかし、奈津美さんは、こちらが攻めているときは、眉間にしわを寄せて、私にきつく抱き付き、大声で喘いだり、逆に奈津美さんが攻めるときは、これでもかと言わんばかりに舐め回したり、手コキであっても舌で亀頭を同時に攻めるなど、激しくも繊細なフェラチオで魅了してくれます。彼女は、受けも攻めもプレイに余裕があり、こちらが変に気を張ることなく、終始リラックスしてプレイを楽しむことができました。