秋葉原のオタク文化に興味なし。目的は、オナクラの超絶美少女でオナニー

秋葉原で相手にしたいのは、韓デリではなくオナクラ店の日本人

かつて電気街と呼ばれた秋葉原は、アニメやゲームのお店が急増、メイド喫茶やらJK○フレみたいなグレーなお店もあったりして、すっかり様変わりしてしまいました。実のところ、わたしは、そんなオタクっぽいものにまったく興味がありません。メイド喫茶で特別おいしくないものに「萌え! 萌え!」などと言われて大枚叩くつもりなどないのです。しかし、美少女に見られ、罵られ、オナニーしたいのです。どっちが変態かはともなく、そういう性癖なのです。秋葉原には、勘違いしたブーちゃんもいますが、時々、超美少女がいるので、オタク臭で漂う街中の人ゴミをかき分けて出も行く価値があるのです。

今日のお相手は、美晴ちゃん。黙っていれば、超がつくくらいの美少女です。しかし、ひとたびプレイが始まれば、黒髪を振り乱して、罵ってくるのです! 

「よ、よろしくお願いします」
「あ? また、あんた? 変態さん。今日はどうしてほしいの? ってか、何であんたが服着てんのよ!」
「す、すみません。す、すすすすぐ脱ぎます。脱ぎました!」
「はい、どうぞ。私見て、出しなさい」
「ああああ、ありがとうごごごご、、ざいやす」
「かんでんじゃないわよ!」
「すすすすす、すいましぇん!」

自分でもわかっています。脱ぎもしない女性を前に、オナニーして、しかもお金を払っていることが、変だということを。アニメやゲーム、メイド喫茶に夢中になっている連中のことが変だと思うけど、どっちもどっちというか、みんな普通じゃないって言うか、変態なんだなって。

「あ、あのぉ~オプションは頼めますか」
「はぁ? あんた相手に? 無理、絶対無理! 死んでも無理。無理無理無理ィ~!」
こんなふうに罵られても、弄られても、私は、勃起が止まりません。物理的に刺激を与えているのは、自分の手でも、超絶美少女の美晴ちゃんがそこにいて、キレイな声で汚いことを言われる、もうそれでだけで、イキそうになる、いやイッテしまうのです。

「あっ、あっ、はうぅ~」
私は、亀頭の先からドロッと射精しました。精子でベタベタになった手でしばらくシコリながら、恍惚の表情を浮かべていると、美晴ちゃんは、
「男の人って、みんなビュビュッと出すもんじゃないのね。気持ちわるぅ」
そう言われて、私は、またビクッとしてしまいました。

美晴ちゃんとのプレイを終えて

何が普通かよくわかりませんが、私が変わっているというのは、自分で分かっています。でも、これでしか満たせないのです。いつまでもオナクラは、なくならないで欲しいです。なくなると、とても困ります。