渋谷オナクラ嬢の言葉責めに勃起、ご褒美で精子まみれの手を舐める

M体質がヌキ抜きする渋谷オナクラ店

早朝以外は、平日も週末も祝日も多くの人であふれる渋谷。流行の発信基地なんて言われてますが、風俗の新たな流行なんてものも生まれたりするのでしょうか! ま、そんなことはどうでもいいのですが、今宵もぬくぬく、ヌキ抜きしてきちゃいます。でも、私は、触れたり、触ったりが苦手です。それと、女性を攻めて楽しむなんてことは、さっぱり無理なのです。むしろ、言葉責めされて、イッテしまうM体質なもので……。

というわけで、電話をしたのは、オナクラ店。お目当ては、真琴さんです。先日は、予約でいっぱいになってしまいましたが、今回は、無事予約できました!

オナクラ嬢に罵られ、蔑まされてムクムク勃起

レンタルルームでシャワーを浴び、待つこと5分。予定どおり真琴さんの登場です。彼女は、年は21歳の大学生らしいのですが、落ち着いていてお姉さん風に見えます。ちょっと言葉遣いがきついので、それにビクッとしてしまい、感じてしまうのです。

「ちょっと、いきなり全裸でお出迎えなの? 早くしたいのわかるけど、失礼でしょ!」
「あ、す、すみません」
「ま、いいわよ。今から服着なさいなんて、言わないから! さ、どうぞ」
「あ、ありががとうございます。よろしくお願いします」
「はーい。で、今日はどうしてほしいの?」

私は、シャワーを浴び、バスタオルを腰に巻いていましたが、慌ててドアを開けた瞬間に、ハラリとタオルが落ち、全裸で真琴さんを出迎えてしまったのでした。真琴さんは、椅子に腰かけ、足を組み、こちら見ています。
「ほら、いつもみたいにしてごらんなさい! シコシコ!」と、ピシャリと言われた瞬間、ムクムクとペニスが勃起しました。「オナニーばっかりしてんでしょ!」「絶対こっちにかけないでね」など、罵られたり、蔑まされたりするのですが、私は、どんどん感じてしまうのです。みんな、そういうのは変だと言うでしょう。でも、これが私です。この性癖は、変えようがありません。多分これからも変わらないでしょう。でも、この性癖をカミングアウトする勇気はありません。オナクラがある限り。いや、しばらくはないでしょうね。

精子まみれの手を舐める。それがご褒美

「あ、あのぉ、真琴さん!」
「気安く人の名前呼ばないの!」
「す、すすすす、すいません! て、て、て、て、て、手コキお願いしてもいいですか!」
「しょうがないわね!」
私は、真琴さんに手コキをお願いすると、仰向けになり胸の上に手を組みました。ゆっくり真琴さんは、私に近づき、腰掛けると、いつしかタバコを吸いながら、右手で手コキをしてくれました。彼女のぬくもりを感じた瞬間、ビュッと彼女の手に大量の精子をぶちまけてしまいました。
「あ~、やだー。汚いじゃない! んもうっ」
「ご、ご、ご、ご、ご、ごめんなさぁい~」
「いいわよ、ご褒美に手を舐めていいから!」
「あ、あ、ありがとうございますぅ~!」
また、近いうち真琴さんに会いに来ようと思います。