新宿SMでご主人様の調教、アナル責めに幸福の至り

人に言えない性癖を満たすため新宿SM店に電話

新宿は、飲んでも食べても楽しい街です。そしても風俗遊びも。マニアックな趣味のお店もしっかりあるので、人に言えない性癖をもっている方でもきっと満足できるでしょう。私の変わった性癖と言えば、アナル責めです。私生活でこれを申し出るのは勇気がいりますし、実際、相手が応じてくれないでしょう。風俗店には、私のような客を受け止めてくれるお店があります。しかし、できるお店、できる嬢は限られています。だからこそ、新宿のSM店に電話です。プレイ料金がちょっとお高めなのが残念ですが、これも自分の性癖を満たすためとあらば、しかたありません。

SM店では、「ちょっとSMに興味がある」「M男をただ叩けばいんでしょ」くらいに思ってる自称“サディスト”がいます。でも、こんなペラペラな名ばかりの女王は、プレイ開始数分でわかります。そんなときは、お金をドブに捨てたような気になって、途中で退室です。

今宵もご主人様の調教に幸福の至り

今宵のご主人様は、桜子女王様です。彼女は、名ばかりの女王様ではなく、筋金入りと言っていい、身も心も震える刺激的なご主人様なのです。彼女から受ける鞭、言葉に愛を感じずにはいられません。

シャワーで身を清め、全裸で四つん這いになり、桜子女王様が来るのを待ちます。しばらくすると、桜子女王様が部屋に入って来ました。
「あら、久しぶりじゃないの? 素敵な恰好」
「ありがとうございます!」
「調子に乗るんじゃないの! だいたいその汚いお尻を私に向けるなんて、失礼極まりないでしょ!」と彼女は言うと、ピシャリと鞭を振り下ろし、調教してくれるのです。この愛情表現に、私のペニスは、肥大しきっています。
「もう、誰が感じていいって言ったの!」と、今度は顔面騎乗です。桜子女王様の芳しいニオイを嗅がせていただき、幸福の至り。息ができないほど苦しく、嬉しいと思うのは、やはり私が変態だからでしょうか。ただ言えるのは、これに私は感じているということです。

ご主人様からのご褒美は、アナル責め

「それじゃ、ご褒美をあげる」と、桜子女王様が言うと、彼女は私にアナル責めをしてくださいました。アナルビーズ、アナルバイブと責めていだき、最後は、あろうことか、ペニスパンツでイカせていただきました。

「あ、ありがとうございます。桜子女王様!」
「だ・か・ら! 誰がイッテいいって言った? 自分で出したもの舐めてキレイにしなさい!」

私は、嬉しくて涙を流しながら、床に射精した自分の精液を舐めとりました。私には、まだまだ桜子女王様の調教が必要です。また来ます。